2013年08月10日

東京遠征2日目

DVC00108.jpg

本日は11:00上映のフィルフェスを鑑賞。

チラッと話には聞いてましたが、
1Fは段差がないからちょっと首が痛くなりそうな感じでしたね。
幸い、私は発売して数日経ってから手配したので、
2F席でまぁ斜めから見る感じではありましたが、
見にくい態勢ではなかったなと。

ここからは多少ネタバレになるやもなので、
嫌な方はご注意を!

大きく分けて6つのコーナーがあって、
その合間合間に城島リーダーとJUMPくんが登場するんですが、
最初にいきなり翔さんがMC組として登場して、
畳み掛けるように映画俳優組でニノちゃん、
お絵描きの教授としてサミーな智くんが登場。
ってことで嵐くんは前半1時間で出尽くすという状態でした。
(最後のコーナーに松本さんが写真だけ登場しますが)

MC組は主に太一くんと翔さんが回してる感じで、
翔さんは相変わらず自分が常々聞いてみたいと思ってたことを
この機会に聞いて、有意義な時間にしようって感じが
だだ漏れてましたね(苦笑)。
そういう前のめりな感じ、素敵だと思います。

一番新鮮だったのは亀ちゃんのキャスターとしての今後の話かな。
真面目な子なのは知ってるつもりでしたが、
あまりああいう話をしてるトコを見たことがなかったし、
Jrの頃の方が記憶にあったりするので(苦笑)
大人になったなぁとかしみじみしちゃいました。

あと櫻井担的には相変わらず太一くんが
ちょっと卑屈な雰囲気も漂わせつつ(苦笑)
やたら誉めてくれるのが嬉しかったですね。
太一くんの中で事務所のキャスターとしてのパイオニアは
櫻井翔だっていう想いが根強くあるんでしょうね。

いつか事務所の前に
ハナ肇さん的な櫻井翔の銅像が建つ日が来るかなぁ(苦笑)。

映画俳優組は主には岡田くんが回してた感じかな。
その中、ニノちゃんがちょこちょこ岡田氏いじりをする感じで、
斗真くんは完璧後輩モードだったかと。

演技というモノに対する3者3様のアプローチの仕方があって、
やり方は違ってもそれぞれがそれぞれをちゃんと尊敬してて、
そういうのは面白いし、いいなぁと思いました。

嵐担的には岡田くんから聞く何度目かの「嵐が売れてよかった」発言と
岡田くんがニノは仕事を選んでると思って疑ってない感じが
何だかツボでございました。

岡田くんが格闘技を極めすぎて、
いろんな後輩から手解きを依頼されてるって話も楽しかったな。
「今度教えようか」と指名されて「私!?」と驚きつつ
しらばっくれるニノちゃんもツボでございました。

サミーな大野さんはキャラが定まってないの含め面白くて、
一番笑いが起きたコーナーだったかと。
安田くんのさりげないフォローもさすがだったし。
どうせなら教授と助教授も見本で絵描いてくれたら良かったのに。

その他もそれぞれのテーマに長けたメンバーで、
普段あまり話を見聞きしないメンバーだったりしたので
いろんな話を聞けたのは興味深かったし、
(亮ちゃんは安田くんを「章ちゃん」って呼ぶのか!?とかね←そこ!?)
こういうのもまたフィルフェスの醍醐味なのかなと
フィルフェス初参加にして、そんなことを思いました。

思ったよりも楽しかったようで、
予定になかったのに思わずパンフ買っちゃいましたからね。
帰ってからじっくり思い出しつつ堪能します。

今日も東京は暑くて、
外を歩く時はかなりバテてたけど、
今回もなかなか充実した東京遠征でした。
posted by 優紀 at 16:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ケイタイニッキ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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